「大抵のマンガ喫茶に置いてある」の条件が厳しいです。
単行本の売り上げに貢献しない読み方を勧めるジレンマがあります。
ドラマ・重い
- 薬屋のひとりごと (ねこクラゲ, スクウェア・エニックス)(倉田三ノ路, 小学館)
- 坂道のアポロン (小玉ユキ, 小学館)
- だんドーン (泰三子, 講談社)
- ファイアパンチ (藤本タツキ, 集英社)
- BLUE GIANT (石塚真一, 小学館)
コメディ・軽い
- 乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった… (ひだかなみ, 一迅社)
- パリピ孔明 (小川亮, 講談社)
- ヒナまつり (大武政夫, エンターブレイン)
- 平成敗残兵☆すみれちゃん (里見U, 講談社)
- ラーメン大好き小泉さん (鳴見なる, 竹書房, 秋田書店)
あとはなんとなく有名作品を読むのがいいかもしれません。AKIRAや風の谷のナウシカのような大判コミックはそこそこの数のお店で取り扱っています。