共倒れの予感がしてならない。
信用できないからこそ信頼できる。まるで神様のよう。
24(5),(6),(7),(8),(9) 人数が多ければ多いほど誰も言うことを聞いてくれない。サスペンスドラマの緊張感よりも、そこでしか楽しめない。
ひとつのキーワードを捨てようと思う。長い間温め続けたけど、そろそろ孵すころではないか。何もなかったらそれでいい。
何を見ているのか書けない。
または、「末摘花」。 .. とんでもない思い違いをしている、と思えたらどんなに楽なことか。
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