公開イベントであるコンサートのチケットがすぐ完売したというニュースだと思います。行ってみたい場所のひとつですが、入場するのはもうあきらめています。
奥浩哉、『サンダー3』池田祐輝が別名義であることを公表
はい。皆さん知っての通り。池田祐輝は僕の別名義です。何故ペンネームを使ったかと言うと、1話のドンデンが僕の名前だと弱くなってしまうので、出来るだけ初めて読む読者の方には驚いて欲しかったからです。アニメのスタッフの方々には感謝してます。毎回ドキドキして観てます。 pic.twitter.com/6Czuh6x37j
— 奥 浩哉 (@hiroya_oku) 2026年9月24日
隠そうよとは思いますが、本編が完結しているからそれでいいのかもしれません。
ルックバック (2026) (2)
特典欲しさに二回目を見てきました。見て思ったのは、コミック、アニメ、実写のなかでいちばんおすすめしたいのはこの実写版です。もちろん全部好きです。実写版は後発だからこその肉付けがあるのかもしれませんが、説得力があります。
以下、映画本編に言及します。
続きを読む踊る大捜査線N.E.W.
LUUP、ドローン、3Dプリンタ、現代的な生成AIやデータ分析あたりが今回のガジェットです。
ルックバック (2026)
コミック版があってこその映画なのは言うまでもありませんが、とてもいい話でした。発表順としても2024年のアニメの次に見られてよかったです。アニメより長い上映時間になったことで、京本のシーンがかなり多くなっています。(以下ネタバレのためコメントアウトしました)
コレクターズアイテムとして、男鹿和雄画集が挙がります。